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生活保護、複数医療機関から向精神薬、不正受診が7割以上

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厚生労働省によると、生活保護の医療扶助を受けている生活保護受給者のうち、「同一月に複数の医療機関から向精神薬を処方されていた者」を対象とした緊急のサンプル調査で、不適切な受診が70.3%(1,797人)に上ることが分かりました。


厚生労働省は今後、適正受診を引き続き指導していくよう福祉事務所に指示するなど、適正受診対策に努めていくとしています。


詳細は以下、ご参照ください。


厚生労働省:向精神薬大量入手事案を受けた生活保護の緊急サンプル調査結果 (二次調査)について

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