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2月は公募型助成金についての講演依頼が多い、って本当?

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     ★☆2月は公募型助成金についての講演依頼が多い、って本当?☆★
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2013年も2月目前となりました。
2月に入ると私塚原は各社長さんの相談を受けるほかに、講演予定が入っています。
公募型助成金に関する講演依頼が増えているんですね。

アベノミクスにおける成長戦略が具体化する中で、「新たなチャレンジ」の機運が高まっているのでしょうか、大手会計事務所スタッフ向け研修、銀行担当者向け研修、異業種交流での講演・・・・・・・。
「闘う会社が活用する公募型助成金活用とは」というテーマで話をしてほしいという方もおられます。

新製品・新技術開発助成金の募集が4月から開始されます。
どんなテーマが合格するのでしょうか。

日産自動車は「ニッサンバーチャルトレーニングシステム」を使用して整備士育成をするそうです。
パソコンに3次元映像で車やエンジンルーム、作業台を現実のように表示して、エンジンの不具合の状態、その他故障の状態を再現して、車の故障診断や修理方法を学習できる、というのです。

通常、整備研修をするためには、ピットがある設備で講師が実車を使って、こういう時はこうだ、と教えていくわけですが、バーチャル訓練で整備技術を習得できるわけですから、飛躍的に効率が高まりますね。
ゆくゆくはクラウドコンピューティング活用の方向に行くそうです。

大企業だから可能、ではありませんね。
教育訓練の世界もバーチャル、クラウド・・・・・・・。
コンテンツを持っている中小企業が技術力のある中小企業と組んで開発する・・・。
中小企業新製品・新技術開発助成金は、こんな会社が合格するんですね。


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あなたの会社、NPO団体が「新たなチャレンジ」を考えている、まさに「闘う会社は公募型助成金をしっかり活用する」です。

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無料相談ご希望の方は、ホームページで助成金内容をご確認の上、
下記の問い合わせ先へTELまたはメールにてお申し込み下さい。
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□お申込・お問合せ:株式会社ラック 代表取締役 塚原 信義
          TEL: 03-5733-0535
          MAIL: joseikin@rac-inc.co.jp

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