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24年度補正予算は公募型助成金の視点からみると「いかに新規性が大事か」が見えてくる、って本当?

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       ★☆24年度補正予算は公募型助成金の視点からみると☆★
       ★☆「いかに新規性が大事か」が見えてくる、って本当?☆★
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相変わらず株高・円安で景気回復期待が高まっています。
今週の国会で首班指名があり、年が明ければ通常国会です。
いよいよ景気回復策の実行です。
皆さん期待しましょう。

さて、24年度補正予算の政府案が決まればすぐにでも3,000万円クラスの補正予算公募型助成金の募集開始です。
マスコミは「高速道路等のインフラ整備」に集中していますが、忘れてならないのが「中小企業活性化策」です。
中小企業活性化策は公募型助成金の募集を通じて実行されます。

その際、助成金が要求する条件は「新規性」です。
すでに世の中に実現されているものではありません。モノまねも駄目です。
技術革新、製品革新、サービス革新・・・・・・・すべてが「イノベーション」でなければなりません。

異分野連携で新製品開発、農商工連携で新製品開発と市場化、ものづくりで新製品開発、新製品を海外展開・・・・・・・・・。
イノベーションです。

忘年会で騒いでる暇はありません。
年内中に自社のイノベーションは何か、真剣に考える、そして年が明けたら補正予算助成金の申請準備です。

●1月申請からスタート!平成25年公募型助成金申請スケジュール診断受付中!
あなたの会社のイノベーション(革新的新製品・新サービス・海外展開など)の内容を送ってください。あなたの会社が申請できる助成金をチョイスいたします。
詳しくはこちらをどうぞ。
http://www.josei-kin.net/shinsei/

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ラックでは、「経営革新計画」、「公募型助成金」無料相談をお受け致します。
無料相談ご希望の方は、ホームページで助成金内容をご確認の上、
下記の問い合わせ先へTELまたはメールにてお申し込み下さい。
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□お申込・お問合せ:株式会社ラック 代表取締役 塚原 信義
          TEL: 03-5733-0535
          MAIL: joseikin@rac-inc.co.jp

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