葛飾区の保険コンサルタント「株式会社トシナイ」様インタビュー記事
Q.自己紹介をお願いします。
(社長)私の出身は青森県です。 保険の仕事に入ったのが33歳の時。当時は、大東京火災という保険会社に研修生として入り、その後独立・法人化し、現在に至っております。
Q.事務所の基本方針を教えてください。
(社長)保険業務というのは、常にお客様に信頼を持たれないとやっていかれない商売と思っていまして、常にお客様に信頼される。その信頼に応えて、営業していく。保険の付き合いから、お客様との長いお付き合いを望む。というのが私の基本理念です。
Q.事務所の特徴はなんですか?
(社長)一番の特徴としては、事故対応だと思っています。いかに迅速にお客様に応えられるか。私が、20歳の時に大きな死亡事故を経験しておりまして、その流れの中で、やっぱり交通事故っていうのは大変な、苦労もありますし、私も実際大変な思いをした経緯がありますので、お客様がもしそういう事故に遭われた時に、その経験なりを活かして、お客様に安心してもらえるような、保険会社であり、事故処理でありたいというのが、今後のさらなる、努力していかないといけないところかなと思っております。
Q.業務上の得意分野はなんですか?
(野呂)自動車はしかり、特に今重点をおいているのが「人保険」と言われる分野なんですけれども、生命保険、または入院されたときの医療保険など皆さんも加入されている方が多いと思うのですが、その中で証券の内容を見ながらニーズに合っているのか、実際役に立つのか理解して頂いて、尚且つそれで設計をさせて頂くという部分で、人に関する、病気や怪我、または万が一の保証というのを積極的に販売させて頂いております。
Q.野呂さんの趣味はなんですか?
(野呂)基本的には・・・スポーツはほとんどやるんですけれど、やるといってもかじった程度ですけど(笑)テニスとか野球とか、ゴルフはチョットだけなんですけどやります。あとは、今一番面白いのは、娘の空手の観戦ですね。 自分も最近始めまして、見ているのも面白いんですけど、やるのもストレス発散になりますし、今後も続けていきたいなと思っています。
Q.お客様と接する際に心がけていることは何ですか?
(智一)僕は、その場の雰囲気を大切にして、あまり保険の話をしません。といっても、全然保険の話をしないわけではないです。 相手の方は、自分が保険をやっているというのは、知っていますから、話してるうちに、自然とそういう保険の話へ行くように、その場の雰囲気を作ります。
Q.智一さんの趣味はなんですか?
(智一)運動すること、です。休みの日は、友達と野球をやったりフットサルやったり、サッカーをやったりして、毎週のように運動してます。 普段スーツを着て仕事をしてますので、そういう時はすごい楽しいですね、汗をかいて、動きまくって。
Q.お客様からもらった嬉しい一言はなんですか?
(智一)最近のことなんですけど、初めて伺ったお客様に、営業っぽくないね、って言われたのが嬉しかったというか、良い意味で言われたんですね。僕がどういう目的で訪問したかは相手の方は知っていますけれど、そこで早速お手続きの方を…というのではなく、保険とは関係のない話をしていたので、気さくで君は良いよ!って言われたのが嬉しくて、印象に残っています。
(野呂)保険を勧めてくれてありがとう、という一言がやっぱり一番嬉しいですね。色々な保険の商品がある中で、お客様が、どういった商品があるのか分からないのをサポートして、尚且つ事故に遭われた時に、保険が出て助かったと、保険を勧めてくれてありがとう、と言ってもらえたのが、嬉しかったですね。













