特許/実用新案出願(弁理士の業務内容)

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特許/実用新案出願

電気・機械・化学・物理・バイオ・情報通信・ビジネスモデルなど、あらゆる技術分野の発明に対し、各技術分野のエキスパートが、市場での優位性と財産価値を確保できる明細書を作成いたします。

  1. 先登録の有無・関連出願の有無調査、先行技術調査
  2. 出願に必要な明細書・図面を作成、及び特許出願手続き
  3. 外国(英文)より、日本国内への出願
  4. 出願後の出願状態確認、「特許権取得」までの手続き(中間処理)
  5. 特許庁より「拒絶理由通知書」が届いた場合の手続き(中間処理)
  6. 登録名義人の表示変更登録申請(引越した時の特許庁への届出)

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