トップページ
税理士 会計士 行政書士 司法書士 社労士
弁護士 弁理士 中小企業診断士 経営コンサルタント 保険代理店

メイン

健保・年金の記事一覧

健康保険任意継続の添付書類

3月31日付で会社を退職し、健康保険の任意継続を考えている方も多いと思います。

健康保険任意継続の添付書類の続きを読む ≫

平成21年6月1日 日・チェコ社会保障協定発効

平成21年3月31日、日本とチェコ共和国との間で社会保障協定の批准書の交換が行われ、平成21年6月1日に日・チェコ社会保障協定が発効となる旨、厚生労働省より発表がありました。

平成21年6月1日 日・チェコ社会保障協定発効の続きを読む ≫

離婚時の厚生年金の分割制度と離婚率

厚生年金の分割制度には、平成19年4月1日からの「離婚時の厚生年金の分割制度」(合意分割制度)と、平成20年4月1日からの「離婚時の第3号被保険者期間についての厚生年金の分割制度」(3号分割制度)があります。

離婚時の厚生年金の分割制度と離婚率の続きを読む ≫

国民年金保険料の免除申請

不況のため、顧問先企業から、3月31日付での解雇・退職予定者がいる旨の連絡が多く、日々、書類の作成等に追われています。

国民年金保険料の免除申請の続きを読む ≫

社会保障協定(年金の二重加入防止、期間の通算)

日本の会社に勤務する人が、海外の支店や駐在員事務所に派遣される場合、年金制度等の日本の社会保険制度と勤務地である外国の社会保険制度の両方に加入し、それぞれの保険料を負担しなければならないことがあります。

社会保障協定(年金の二重加入防止、期間の通算)の続きを読む ≫

短期在留外国人の脱退一時金

外国人労働者を雇った場合でも、社会保険(健康保険・厚生年金保険)の加入条件を満たす人は、社会保険に加入しなければなりません。

短期在留外国人の脱退一時金の続きを読む ≫

老齢年金受給に必要な資格期間③

「被用者年金の加入期間の特例」、「厚生年金保険の中高齢者の特例」の他の、25年の老齢年金受給に必要な資格期間の短縮の特例としては・・・

老齢年金受給に必要な資格期間③の続きを読む ≫

老齢年金受給に必要な資格期間②

25年の老齢年金受給資格期間短縮の特例には、「被用者年金の加入期間の特例」の他に、「厚生年金保険の中高齢者の特例」があります。

老齢年金受給に必要な資格期間②の続きを読む ≫

老齢年金受給に必要な資格期間①

老齢年金を受給するためには、原則として25年の資格期間が必要です。
しかし、25年なくても、資格期間を満たしたものとされる経過的な措置があります。

老齢年金受給に必要な資格期間①の続きを読む ≫

「ねんきん定期便」に関する質問

私が今月訪問した会社には、平成21年4月から送付開始の「ねんきん定期便」の説明もしています。その際に、経営者様から受けたご質問の、いくつかをご紹介します。

「ねんきん定期便」に関する質問の続きを読む ≫

「ねんきん定期便」が届いたとき

平成21年4月から、毎年誕生月に、社会保険庁社会保険業務センターより、A4判の水色の封筒で「ねんきん定期便」が届きます。

「ねんきん定期便」が届いたときの続きを読む ≫

4月から送付開始の「ねんきん定期便」

平成21年4月から、国民年金、厚生年金の加入者へ、毎年誕生月に、A4判の水色の封筒で、「ねんきん定期便」が届きます。

4月から送付開始の「ねんきん定期便」の続きを読む ≫

「ねんきん特別便」が届かない

顧問先企業で中途採用された方から、「年金の手紙はもらっていないよ」という話をしばしば聞きます。なぜ、「ねんきん特別便」が届いていないのでしょうか?

「ねんきん特別便」が届かないの続きを読む ≫

アーカイブ

最近のエントリー

このページのトップへ