将来の自分の人生を真剣に考えるように、ビザについても真剣に考えませんか。ビザは、日本国が与えるものではありませんし、恩恵としてもらうものでもありません。外国人自らが様々な資料(立証資料)を使って、自分自身をアピールし、ビザを勝ち取るのです。入管は提出された資料のみで、許可・不許可を決めます。許可か不許可、二つに一つです。裁判の一部勝訴、和解、話し合いの痛み分けはありません。皆様のお力になれるよう微力ではありますが、精一杯努力いたします。
●内容証明書 ●入管手続 ●帰化申請
※電話連絡をする際は、『士業ねっと!』を見たと言っていただくとスムーズです。
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