トップページ
税理士 会計士 行政書士 司法書士 社労士
弁護士 弁理士 中小企業診断士 経営コンサルタント 保険代理店
HOME > 社労士 > 小林事務所 > ブログ > 有給休暇取得率を引き上げるため、会計基準を改正

« 育児・介護休業法改正案を閣議決定 | メイン | スポットで助成金の仕事は受け付けません!! »

有給休暇取得率を引き上げるため、会計基準を改正

政府は、5割弱という国際的に見てきわめて低い水準にある我が国の有給休暇取得率を引き上げるべく、会計基準を改正する考えです。
具体的には、労働者が残した有給休暇の残日数を金銭評価、事実上買い取る制度を創設し、その分を引当金として、企業の負債に計上するということです。

この記事をソーシャルブックマークやミニブログへ登録・共有する[使い方はこちら]

« 育児・介護休業法改正案を閣議決定 | メイン | スポットで助成金の仕事は受け付けません!! »

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sigyo.net/mt4/mt-tb.cgi/6171

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

アーカイブ

最近のエントリー

このページのトップへ