「海ほたる」から撮影しました。
東京湾越しの「富士山と夕日」
とっても美しかったです




「海ほたる」から撮影しました。
東京湾越しの「富士山と夕日」
とっても美しかったです



こんにちは、『闘う税理士』の小川です。
今回は、ちゃんこ料理「どすこい酒場玉海力」の河邉社長のインタビューが、ドリームツリーさんのサイトに掲載されましたので、その紹介です。
本当に面白いし、ためになるので、ぜひ、読んでみて下さい。
「共に汗を流し、まっすぐ、体当たりする経営者」
↑↑↑
記事は、こちらです。
株式会社ミロク情報サービスが運営する人気サイト「海bizoceanの書式ナビ」に、私のコラムが掲載されました。
題して、『闘う税理士が選ぶデフレ時代に勝つための顧客管理10選』です
ぜひ、一度ご覧になってみて下さい
「平林都の接遇道」という本を読みました。
テレビで平林都さんの「接遇教育」をしているところを見たことがあり、興味を持っていたのですが・・・「HOPのHOSPITALITY」を本物にするためにとても参考になる良い本でした。
「接遇」に「道」をつけるのですから、ちょっとやそっとの「もてなし」ではありません
『気持ちのいい「はい」が言えない人は、
何事に対しても腰が重い。』
都
HOPに印刷して、貼っておこうかと思います
さて、話はちょっと違いますが、格闘技をかじっていると、「道」がつくかつかないかで、こんなにも違うのか・・・
と感じることがあります。
「柔道・剣道・空手道・相撲道」などに対し、
「ボクシング・キックボクシング」などです。
「茶道や華道」などをイメージしていただくとわかりやすいかもしれませんが、
「道」がつくものは、すべて、礼儀や形を大切にします。
格闘技でも、単に強ければよいというわけではなく、相手に対する礼儀や
先輩や師匠に対する礼儀を大切にします。
ボクシングやキックボクシングなどは、相手を倒す競技ですので、強くなる事が第一です。
従って、あまり礼儀や形にこだわっていないような気がします。
ですので、子供に学ばせるなら、横文字の格闘技よりは、「柔道や空手道」で挨拶や礼儀をしっかり学ばせた方が、良いのではないかと思います。
『今日の闘う税理士の独り言』
玉海力様の新年会で社長様が、スタッフの皆様にお勧めになっていた斎藤一人さんの『微差力』という本を読みました。
この世は、すべて「微差が大差」
なるほど、なるほど・・・
確かに微差にこだわっていると、大差がついてる事ってあります。
成功している会社って、微差にこだわってますね。
最近は、どこのラーメン屋さんもそこそこおいしいけど、
その中で流行っているラーメン屋さんって、「おいしい」だけじゃない。
値段のバランスがよく、お店がきれいで、スタッフの愛想が良くて、トッピングや調味料にもこだわっていて・・・
そういうトータルなこだわりが、成功の秘訣かもしれない。
会計事務所もこだわらないと、生きていけない時代かも・・・
税法に詳しいのは、当たり前。
あとはいかにクライアントさんに喜んでいただけるか?
この微差を追求している会計事務所が生き残るんだな・・・