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フクダリーガル コントラクツ&サービシスブログ

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久しぶりに無理矢理法的思考

最近柄にもなく「ボルビックフルーツキス」にはまっているヤキソバオヤジです(笑)。

もう一つのブログもよろしくお願いします。

さて、昨夜今度の本(「3年10倍の法則」)の原稿(サムライ業におけるCSとは)を書いていてふと思いついたこんなことです。

ナンバーワンになる、或いは競争に勝つということは多かれ少なかれ競争相手を打ち負かしているということである。

直接目に見えて競合していなくても、同じパイを奪い合う構図の業務であればそういうことである。

仕事を増やそうとすることが(例えば差別化のための色々な工夫)、同業者の仕事を奪うということだってある。

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