
やっぱりハレ男、と確信したヤキソバオヤジです(笑)。
いよいよ今日、中間省略登記セミナーです。
300人の定員がいっぱいになったそうです。ありがたいことです。
ところで、先日の記事で「土地の縁」という様なことを書きました。
今でも「大器晩成」と信じているヤキソバオヤジです(笑)。
プライバシーマークの認定がおりました!
先日日本情報処理開発協会から、認定通知が届きました。
認定番号第A840280(01)号。
司法書士事務所としては日本でなんと4番目です!!
上記中間省略登記セミナーの参加者が300人に迫る勢いだそうです。
幼稚園のころ朝家を出ると幼稚園までたどり着かなかったヤキソバオヤジです(笑)。
昨日は「日本マンション学会」の「京都大会」。表彰を受けたのですが、ここで意外な方にお会いしました。
表彰は中間省略登記に関する論文に対してのものでした。
私の恩人でもある相馬計二先生のお声がけで、後藤英文・斎木賢二両先生とともに中間省略登記に関する論文を発表したのですが(もっとも考え方は3人とも異なり、私は「中立派」と評されました)その論文が共同研究として評価をしていただき、今回の表彰となりました。
昨日は始発ののぞみで京都入りし、最終ののぞみで帰ってくるという忙しさでしたが、会場(京都工芸繊維大学)が近かったこともあり、貴船神社や鞍馬寺にも行ってくることが出来ました。
「芸術家タイプ」司法書士(?)のヤキソバオヤジです(笑)。
今日は右山昌一郎先生の金婚式のお祝い。
200人以上が集まり、実に盛大でした。
「日本一」というのはご夫妻のこと?水炊きのこと?
皆さん人情噺で受けつつもほろり。
ビジネス会計人クラブなどいつもお世話になっている会計人の先生方が(これからお世話になる先生方も?)沢山お見えになっていらっしゃいました。
続きはこちら
二日続けて胃もたれ気味のヤキソバオヤジです(笑)。
今日も地下鉄ホームからアップです。
昨日ご紹介した久野康成さんの本「出来る若者は3年で辞める!」を早速買いました。
久野さんの発想はまさに常識の逆で、「目うろこ」なことばかりです(独立したい人だけ採用する、営業を教えて自分で稼げるように育てる、最高のサービスはいらない、等)が、ノウハウはすべてこの本に包み隠さず公開しているそうです。
早速今夜読みます。
昨日は午後から事務所(フクダリーガル)に来て、新・中間省略登記の解説書(無料配布用)の修正等を行いました(事務所自体は土曜日もオープンしています。サービス業ですから当然です)。
今日はそのお知らせを。
「新・中間省略登記」の「初級編」と「中級編」です(上級編は未完成)。
最先端の不動産節税手法「直接移転売買」の基礎(初級編)と主な疑問点(中急変)を掲載しています
今日は午後から事務所(フクダリーガル)に来ています。
事務所自体は土曜日もオープンしています。サービス業ですから当然です。
さて、先日来お話していました、訴訟の件です。
先日東京簡易裁判所へ行ってきました。
私は債権者で、訴訟では原告ということになります。
簡易裁判所では当事者(原告・被告)も裁判官も、同じラウンドテーブルについて訴訟が進行します。
この日、予想通り相手方(被告)は出てきませんでした
まずフクダリーガルのトピックスから。
昨年からプライバシーマーク(Pマーク)の取得準備を進めて来ました(Pマークについてはこんな記事も)。
いよいよ審査を終えて、間もなくPマークを取得する事ができそうです。
担当のK君、地道で大変な仕事でしたがありがとうございました(おっと、取れてからにしてくれって?)。
ちなみに、Pマークを取得するのは、司法書士事務所としては日本で4番目だそうです。
さて、昨日お話した、東京簡易裁判所での訴訟のご報告ですが、ちょっと時間切れになってしまいましたのでまた明日(昨日ご案内した中間省略登記セミナーの件で朝から電話がひっきりなしで・・・)。
今日も地下鉄からアップです。
まずフクダリーガルのトピックスから。
このブログのトップにも載せている本(会社の設立変更登記、日本実業出版社)が早くも増刷していただける事になりました。ありがとうございます。
皆様沢山お買い上げ頂いたおかげです。
実例が豊富で、とてもわかり易いとご好評を頂いているようです。
さて、今日はこれから東京簡易裁判所へ行ってきます
移動中の地下鉄からアップです(これも久しぶり)。
昨日、フクダリーガルの「新しい時代の幕開け」という話をしました。
幕開けにふさわしくない話かも知れませんが(いやふさわしい?)ですが、だんだん腹が立ってきたので・・・。
世の中にはとても潔癖で、自分の中のルール(良心とか倫理とかいう言い方もあります)に合わない人を絶対に許せないっ!という人がいるものです。
大変ご無沙汰いたしました!
恥ずかしながら、ヤキソバオヤジ只今帰還いたしました(このフレーズわかる人、少ないでしょうね)。
少しリニューアルです。
長い休み(サボり?)の間にこんな事を考えていました。
司法書士(実は私司法書士なのです)、そしてヤキソバオヤジとその事務所(通称「フクダリーガル」と申します)のこれからの一つの方向性についてです。