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      <title>ビーイットコンサルティング</title>
      <link>http://www.sigyo.net/be-it/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 May 2008 10:29:51 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>◆人材育成の本質：「当たり前のレベル」を上げる。</title>
         <description><![CDATA[<p>
『当たり前のレベルを上げる』<br />
<br />
これは人材育成の本質の一つだと思います。<br />
<br />
例えば、社内でだれも挨拶をしない会社があるとしましょう。<br />
ある日社長が「必ず挨拶をするように」と社員全員に命令したと<br />
します。<br />
はじめはイヤイヤやっていた社員でしたが、それが「当たり前」に<br />
なると、当然のごとく挨拶をするようになりました。<br />
<br />
そこに新人が入ってきて、社員全員が挨拶する姿に驚きます。<br />
新人「この会社ってすごいですね」<br />
先輩「いや、これがこの会社の当たり前だから」<br />
<br />
<br />
このケースは架空のものではありません。<br />
皆さんの身近にも起こっているのはずです。<br />
<br />
新しいルールが追加されると、多くの人は「えーっ！」と<br />
反発しませんか？そのルールが会社にとってプラスになること<br />
だとしても「今までどおりでいいじゃない」という考えが起きる<br />
のです。（人は変化に対し警戒する心理があります）<br />
<br />
でも、そのうち新しいルールが「当たり前」になると、誰も<br />
不満を口にせず、自ら行動するのです。このような経験をし<br />
たことはないでしょうか？<br />
<br />
これも人材育成の手法なのです。<br />
<br />
大切なのは、最初から「高いハードル」を設定しないこと。<br />
できるレベルで少しずつ「ハードル」をあげていくことが<br />
成功のポイントです。<br />
<br />
先の例で言えば、挨拶もできない社員にいきなり<br />
「リッツカールトンレベルの応対をしろ」と言われても<br />
できません。まずは「挨拶を必ずする」ことから始める<br />
ことが大切なのです。それができてから、次のレベルに<br />
移すこと。マナー研修よりも効果が高いと思います。<br />
<br />
「当たり前」のレベルを設定し、徐々に上げていく。<br />
<br />
計画的な人材育成、できていますか？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
※この記事は「オールアバウト・プロファイル」に毎日掲載している
</p>
<p>
コラムより、反響が多かった内容です。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/05/post_35.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/05/post_35.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 10:29:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆「思考力」で育つ人材とは？　人材育成の向上を目指すワークショップ（勉強会）のご案内です！</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">教育レベルの低下や暗記型教育の蔓延などにより、「考える力」が低下</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">していると</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">言われています。その影響は企業にもおよび、「上司の命令が</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">でるまで動かない</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">人材」「マニュアルどおりしか対応できない人材」</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">「問題解決を苦手としている人材</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">」</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">が増加しています。</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">そのことの懸念もあってか、「思考力」に関する本やゲーム、そして研修</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">が人気です。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">しかし、単にブームで研修を実施していませんか？また、</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">本当にその研修で効果は</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">創出されていますか？</span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt 10pt; text-indent: -10pt" class="MsoNormal">
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">思考力とは何をもたらすのでしょうか。そして、思考力を向上させるには</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">どのような</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">研修設計が必要なのでしょうか。皆さんで「思考力」の研修を</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">「思考」する120分の</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">ワークショップです。</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">企業の人事の方（特にこの４月に人事担当になった方）、講師業を</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">営んでいる方、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">研修を開催されている企業の方など、研修に熱き</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">志を持っている方であれば</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">どなたでも参加可能です。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">ぜひ、ご参加ください！</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">※ワークの質向上のため、20名定員とさせていただきます。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">詳細は&rarr;　<a href="http://www.kenshuu.biz/teireikai.html"><span style="color: #0000ff">ワークショップのご案内</span></a></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="font-size: 10pt; font-family: &#39;ＭＳ Ｐゴシック&#39;">　　　　　　　　　　　</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_34.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_34.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:44:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆「研修」のドッジボール。</title>
         <description><![CDATA[<p>
「研修のドッジボール」<br />
<br />
企業の人事担当者は研修会社に「研修をしてくれ」と<br />
ボールを投げます。その際、丸投げにするケースも<br />
少なくありません。<br />
<br />
研修会社は講師に「講義をしてくれ」とボールを<br />
投げます。その際、企業が何を必要としているのか<br />
認識が甘いため、講師に丸投げします。<br />
<br />
講師は企業に研修を行いますが、その成果については<br />
企業に丸投げです。<br />
<br />
つまり「研修のドッジボール」とは、研修とその人材育成に<br />
対する成果とその責任を「丸投げ」することを言います。<br />
<br />
本来は、企業の人事担当者と研修会社、そして講師が<br />
お互いにコミュニケーションをとり、「双方向」で<br />
成果を高めていくはずです。<br />
<br />
ところがそれができていないのが今の「研修」市場です。<br />
その原因はそれぞれが「研修の意味と役割を認識できず、<br />
設計ができない」点にあります。<br />
<br />
一方的な「ドッジボール」ではなく、<br />
双方向の「キャッチボール」へ。<br />
<br />
そのような考え方が必要なのではないでしょうか。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_33.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_33.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 11:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆社長！「決算書」を見ても売上は伸びませんぜ！</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
タイトルの言葉は私に会計を教えてくれた某公認会計士の口グセです。
</p>
<p>
私はこの言葉はとても大切だと思っています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
頭の良い社長ほど、決算書や月別売上表を見て
</p>
<p>
「売り上げが下がってねえ・・・・。」
</p>
<p>
と話をされます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
決算書を見て「売上」が上がるのであれば、それも良いのですが、
</p>
<p>
残念ながら決算書をいくら見ても、分析しても、売り上げは上がりません。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
例えば、「儲かるラーメン屋」をイメージしてください。
</p>
<p>
そのラーメン屋はどのようなラーメン屋ですか？
</p>
<p>
・美味しい
</p>
<p>
・ボリュームがある
</p>
<p>
・駅から近い
</p>
<p>
・愛想が良い
</p>
<p>
・安い
</p>
<p>
・清潔感がある
</p>
<p>
・サイドメニューが豊富
</p>
<p>
など、いろいろありますよね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
でも、これらの要素は「決算書」に記載されているでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
もし、売り上げを上げたいのであれば、「決算書」を見るのではなく
</p>
<p>
「お客様」を見なければいけません。数字の分析ではなく、お客様の
</p>
<p>
分析をしなければいけないのです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
もちろん、決算書を読む力は必要です。ただし、使いどころを間違っては
</p>
<p>
いけません。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
闇雲に考えたり行動しても、結果はでませんぜ！
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_32.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_32.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 13:04:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆飲食店の方へ。コンサル選びは要注意！</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
世の中には様々なコンサルタントがいます。
</p>
<p>
コンサルタントには「経営コンサルタント」「人事コンサルタント」「財務コンサル
</p>
<p>
タント」というように、取り扱う分野によって分けられるケース。
</p>
<p>
「製造業コンサルタント」「飲食業コンサルタント」「金融コンサルタント」など、
</p>
<p>
取り扱う業種によって分けられるケースがあります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今回お話させていただきたいのは、「飲食業」のコンサルティングは「飲食業
</p>
<p>
コンサルタント」を選ばないと失敗する、というお話です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
実際の話として「飲食業ならできる」と言って、飲食業の経験もない、知識も
</p>
<p>
無いコンサルタントが話上手に仕事をしているケースを見かけます。もちろん
</p>
<p>
効果は上がりません。
</p>
<p>
なぜでしょうか。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
それは、一般（特に小売業）では販売促進をして売上を上げていくという方法
</p>
<p>
がセオリーなのですが、飲食業はそれが「倒産へのスイッチ」になってしまう
</p>
<p>
ということを理解していないからです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
飲食店で売上が低いには何らかの理由があります。その改善をせずに販促
</p>
<p>
をするとどうなるでしょうか。一時的にお客様は来ますが、二度と来ることは
</p>
<p>
ないでしょう。そして、食べ物に関する口コミは恐ろしいほど広まるのです。
</p>
<p>
ところが、一般のコンサルは「販売促進」をしたがるのです。
</p>
<p>
販促が自分の首を絞めるということもわからずに・・・。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
また、飲食業を立て直すには業界専門のセオリーがあり、手法があります。
</p>
<p>
これは私も実際に飲食業で店長として入ってはじめて気づいたことですが、
</p>
<p>
&nbsp;中小企業診断士の試験には出てこないような内容がほとんどです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
無能なコンサルタントほど怖いものはありません。
</p>
<p>
私はそのコンサルタントが店をつぶしてきたケースを多く見てきました。
</p>
<p>
中には、私が止めたにも係らず出店してしまい、企業を倒産させたコンサル
</p>
<p>
もいます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
私も昔同業者だったので、飲食業の方にあえて言います。
</p>
<p>
飲食店の相談は、飲食店の専門コンサルタントにしないと、倒産しますよ！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_31.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_31.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 01:16:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆『効果的な研修を設計する』勉強会を開催します！</title>
         <description><![CDATA[<p>
池袋において「日本研修コーディネーター協会」の勉強会が開催されます！
</p>
<p>
この日本研修コーディネーター協会は、<br />
「より効果のある研修を行い、人材育成レベルを底上げする」<br />
ための勉強会の実施や情報提供を行なう組織です。<br />
<br />
記念すべき第一回のワークショップ（勉強会）は５月２１日（水）<br />
に決定いたしました！<br />
<br />
タイトルは　<strong>『「発想力」から生まれる人材とは？』</strong><br />
<br />
少し前のニュースにもありましたが、新入社員に求められるスキルで<br />
「発想力」はベスト５に入りました。<br />
<br />
では、どのような人材に発想力が必要なのでしょうか？<br />
発想力がある人はそれをどのように仕事に活かせるのでしょか？<br />
どのようにすれば発想力は身につくのでしょうか？<br />
<br />
など、様々な視点から「発想力」というスキルを考え、習得のための効果的な<br />
研修を設計していただくというワークショップです。
</p>
<p>
日程：５月２１日（水）<br />
場所：池袋「あうるすぽっと」（ＪＲ池袋駅徒歩８分、東京メトロ東池袋駅直結）<br />
時間：19時から21時まで<br />
参加費：2,000円<br />
<br />
前回の「プレワークショップ」は好評をいただきましたが、さらに新たな<br />
エッセンスを加え、より実践的な内容となっております。<br />
<br />
人材育成の担当者の方（特にこの春に着任された方におすすめです）<br />
研修企業の方<br />
講師の方<br />
<br />
など、人材育成に熱い志を持っている方であれば大歓迎です。<br />
<br />
（営業の場を提供することが主旨ではございません。あくまで研修<br />
コーディネート能力の向上の場であることをご理解の上、参加いた<br />
だきますよう、よろしくお願いいたします。）<br />
<br />
（直接人材育成に携わっていない方でも、自らそのスキルを磨こう<br />
という気持ちがある方も大歓迎です。）<br />
<br />
（参加者の企業の大小、業種は問いません。ただし、ワークショップ<br />
の質を重視したいため、定員を20名とさせていただいております。<br />
申し訳ございませんが、一社２名までの参加とさせていただきます。）<br />
<br />
詳細告知や申し込み開始は４月２５日を予定しています。<br />
<br />
日本研修コーディネーター協会のホームページも、ぜひご覧ください！<br />
<u><span style="color: #800080"><a href="http://www.kenshuu.biz/">日本研修コーディネーター協会ホームぺージ</a></span></u>
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングはＪＴＣＡの事務局機能を有しています。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_30.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー開催情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 14:33:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆トレーニング型研修のススメ。</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ビジネススキルの研修ニーズが増えてきました。
</p>
<p>
「情報を整理し、問題点を見つけ、解決する」
</p>
<p>
「チームワークを発揮する」
</p>
<p>
「視点を広げ、考える力を強化する」など&nbsp;
</p>
<p>
そういう人材が必要なのかもしれません。
</p>
<p>
これから労働力人口が減ってくると、ますます
</p>
<p>
ニーズは高くなってくるでしょう。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
しかし、このようなビジネススキル研修はいままでのような
</p>
<p>
やり方で身につくのかというと疑問が残ります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_29.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_29.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 07:31:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆人材育成のプロ養成を目指す「日本研修コーディネーター協会」が設立されました！</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
さて、いよいよ私の1つの夢が実現しようとしています。
</p>
<p>
私が１０年以上人材育成に携わってきて得た1つの結論。
</p>
<p>
それは「人材育成のレベルアップをする場の提供」の必要性でした。
</p>
<p>
その場として「日本研修コーディネーター協会」がついに誕生しました！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_28.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/04/post_28.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 01:10:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆その研修は「あなたの会社」に必要ですか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
もうすぐ４月。新入社員研修の季節がやってきます。
</p>
<p>
私も研修会社から講師依頼が来るのですが、
</p>
<p>
「この会社に必要な研修は本当にコレなんだろうか？」
</p>
<p>
と思うことがあります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_24.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 00:17:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆チームの力を引き出す「技術」を身につける～ファシリテーション研修～</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ここ数年で人気が急上昇している研修の一つに、
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「ファシリテーション研修」があります。
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例えば、会議を円滑に行なう、組織の力を結束させるなど、
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チームの力を引き出すスキルを向上させるものです。
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]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_27.html</link>
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         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 01:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆「マニュアル」を作成しませんか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
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&nbsp;
</p>
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「飯島さんはマニュアルを作るのが上手だね」
</p>
<p>
そういわれたのがきっかけで、いくつかのマニュアルを今まで
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作成してきました。
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飲食店マニュアル、会計マニュアル、研修マニュアル、ビジネスプラン作成マニュアル、
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サービスマニュアル、経営診断マニュアルなど、100以上作成しています。
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多くのマニュアルは「わかりづらい」ものです。
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<p>
それは、その仕事を知っている人が作成しているからです。
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私は「その仕事」を知りません。そのため、私自身がわからないマニュアル
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<p>
は誰もわかりません。
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<p>
しかし、そのマニュアルを使う人はその仕事を始めて行なう人なのです。
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「知らない人がわかるマニュアル」
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<p>
そのマニュアル作りのお手伝いをさせていただいております。
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</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_25.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 12:11:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆なぜ「優秀な人材」がいないのか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島です。
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よく企業の社長様から「ウチには良い人材がいなくてねえ」と
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<p>
いう声を聞くことがあります。
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しかし、優秀な人材は「いない」のでしょうか？
</p>
<p>
私は人材が「いない」のではなく、「育てていない」だけだと思うのです。
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&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_26.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_26.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 13:53:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆研修だけでは効果が無い理由（ワケ）。</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
「研修に社員を出したのに、役に立たないよ」
</p>
<p>
という声をよく聞きます。
</p>
<p>
では、なぜ効果が出ないのでしょう。
</p>
<p>
「研修の内容が悪い」
</p>
<p>
「研修の内容と受講する社員のニーズが異なる」
</p>
<p>
など理由が考えられますが、一番大きな理由は
</p>
<p>
「研修を活かす<span style="color: #0000ff"><strong>しくみづくり</strong></span>ができていない」
</p>
<p>
ということなのです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_23.html</link>
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         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:37:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆「長い研修」から「続ける研修」へ。</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
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</p>
<p>
筋肉トレーニングをご存知でしょうか。
</p>
<p>
筋肉トレーニングは短い時間を継続的に行なうことにより、筋肉を
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<p>
より強いものにしています。長い時間を１回やっても筋肉はつかないのです。
</p>
<p>
（筋肉痛は発生しますが・・・）
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&nbsp;
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<p>
では、なぜ研修は「長時間」で「１回」なのでしょう。
</p>
<p>
それでビジネススキル（技術）は本当に身につくのでしょうか。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_22.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 14:36:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>◆「人材」が見えていますか？</title>
         <description><![CDATA[<p>
こんにちは。
</p>
<p>
ビーイットコンサルティングの飯島宗裕です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
さて、人材育成に感心のある皆様に「３つの質問」をさせていただきます。
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<p>
１つ目。
</p>
<p>
皆さんの会社では「どのような人材」がいるのかを把握して いらっしゃいますか？
</p>
<p>
「数字に強い人材」
</p>
<p>
「営業に強い人材」
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<p>
「リーダーシップがある人材」
</p>
<p>
など、いくつかに分類できると思います。
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&nbsp;
</p>
<p>
２つ目。
</p>
<p>
その社員の方々をどのように成長させたいか計画されていますか？
</p>
<p>
「営業のリーダーにさせたい」
</p>
<p>
「経営陣の一人として活躍させたい」
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<p>
「とりあえず仕事を一通り覚えて欲しい」
</p>
<p>
など、様々なことが考えられると思います。
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&nbsp;
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<p>
最後、３つ目です。
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<p>
各社員がどのような「思い」を会社に対して 持っているのかを知っていますか？
</p>
<p>
「もっとこういう仕事がしたい」
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<p>
「こうすれば会社はもっと良くなると思っている」
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<p>
「退職したい」
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<p>
など、こちらも様々な意思を持っていると考えられます。&nbsp;
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&nbsp;
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<p>
さて、今現在、この３つの視点で人材育成を捉えていますでしょうか。
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<p>
も&nbsp;しできているのであれば、それは素晴らしい企業です！
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&nbsp;
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ただ、一般的にできていない企業が大半です。
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<p>
人材育成というと、まず「研修をする」ことと捉えられがちですが、
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<p>
まずはこれらのことを明確にし、人材の状況を確認しなければ
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<p>
なりません。逆に言えば、これを抜きにした人材育成は「失敗」
</p>
<p>
してしまうのです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_21.html</link>
         <guid>http://www.sigyo.net/be-it/2008/03/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 15:04:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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