トップページ
税理士 会計士 行政書士 司法書士 社労士
弁護士 弁理士 中小企業診断士 経営コンサルタント 保険代理店

« もし、社会保険料が税金になったら | メイン | サラリーマンが副業で儲けても合法的に申告しないで済ませてしまう方法 »

あなたはいくら年金がもらえるのですか?

「あなたはいくら年金がもらえるのですか?」

という質問はおもしろいですね。ほとんど誰も答えられない質問です。
実際に計算してみると、とうていまともな生活できない金額のことが多いので、自助努力で貯めてかなければいけないというわけです。

年金を払っていない若者たちは、この年金部分すら自分で積み立てておかなければいけないので、ついでに、「今から、毎月いくら積み立てておかないと将来ホームレスですよ」という金額を教えてあげると・・・・・・

なんと、かなりモチベーションが上がって、がんばって働く人が増える傾向があるようです。

会社としてもうれしい限りですし、その人の将来にとってもものすごいプラスです。

年金にこんな使い方があったとは、私自身驚きです。
モチベーションが上がるなら、社員研修という手も有りですね。税金も安くなりますし。

この記事をソーシャルブックマークやミニブログへ登録・共有する[使い方はこちら]

« もし、社会保険料が税金になったら | メイン | サラリーマンが副業で儲けても合法的に申告しないで済ませてしまう方法 »

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sigyo.net/mt4/mt-tb.cgi/2536

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

アーカイブ

最近のエントリー

このページのトップへ